三陸鉄道盛駅
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三陸鉄道盛駅

Author:三陸鉄道盛駅
『三陸鉄道盛駅』はNPO法人夢ネット大船渡が、岩手県と三陸鉄道から委託を受けて運営している委託駅です。窓口営業時間は平成27年4月より、8時30分~18時10分。年中無休。お茶を振舞い『三鉄グッズ』『お土産品』『食品』『乗車券』等を販売。『復興手芸品』はカタログなど通信販売にて対応。三陸鉄道を活用したイベントを開催しています。平成26年4月5日より南リアス線は盛駅から釜石駅まで全線運行再開しています。三陸鉄道は復興のシンボル!



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1番線ホームに飾った七夕飾り♪
7月28日の月曜日。
子育てボランティア☆のびのび子育てサポーター『スマイル』さんより、
「七夕飾り」を頂きました!いつもお世話になっております。


その「七夕飾り」は、盛駅の1番ホームに飾りました。
来駅の際は、ご覧になってください。

風にゆれる「七夕飾り」。夏の暑い時期を涼しく演出しています♪

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ラッピングの素材を活かしたストラップ!
7月20日の日曜日。この日、み~みさんが盛駅へ来駅されました。
関東から三陸鉄道を応援してくださっている鉄道ファンの方になります。

平成25年10月には鉄道むすめ「釜石まなちゃん」の手作りドールを見せて頂き、
今年の6月には『キット、ずっと2号ラストラン』イベントにもご参加され、
同日、手作りの鉄道むすめ「久慈ありすちゃん」のドールも見せてくださいました。

来駅されたのは『キット、ずっと2号』のラッピングを
使用したオリジナルのアクセサリーを作られ、
三鉄盛駅ふれあい待合室の方々へと持ってきてくださいました。
ありがとうございました!

<平成25年10月の釜石まなちゃんのドール>


<キット、ずっと2号ラストランの様子>


<久慈ありすちゃん&釜石まなちゃんのドール>


み~みさんは、何でもビーズをコンセプトに、
オリジナルのアクセサリーや雑貨を作られています。
また、ご要望に合わせてのアクセサリーも製作されているとのこと。

今回は、あの「キット、ずっと2号」のラッピングを使用し、
ラッピングの裏面には、三鉄セロハンテープ、
時にはNゲージのレールも装飾されて作られました!
可愛らしいアクセサリーですね♪

<オリジナルのアクセサリー>


三陸鉄道を応援してくださりまして、ありがとうございます。
ラッピング列車の素材をストラップにして、
いつまでも眺めることができるのは、とてもステキですね♪
震災後、復興を願い、被災地を走行したその姿、存在の記憶をいつまでも!

平成25年4月から平成26年6月まで運行していた
『キット、ずっと2号』の一部をおさめ、世界で一つの貴重なアクセサリーです!
本当に、ありがとうございました!
第11回 三鉄駅弁列車
7月24日の木曜日。この日は『第11回 三鉄駅弁列車』を開催。
参加費は2200円で、駅弁・乗車券代になります。
使用する貸切列車は、新型レトロ調車両!紫色の美しい車両ですね!

盛駅を11時30分に出発!釜石駅を折返し、盛駅への到着は13時30分。
豪華な『新型レトロ調車両』に乗って、海の幸の豊富な駅弁を召しあがりながら、
ちょっとした旅行気分を味わって頂きました。ご参加ありがとうございました。

盛駅を出発する3番線ホームから車両へ乗り込む参加者の様子です。


今回の参加人数はスタッフ5名を含み、44名!ありがとうございました。


可愛い赤ちゃんもお母さんと一緒にご乗車になりました!


ご挨拶のあと、皆様に駅弁とお茶をお配りしました。


駅弁は、碁石給食さんご協力のもと、
「いわて恵みづくし弁当」を盛駅の駅弁として取り扱っております。
その具は、ウニの炊込みご飯、ホタテ・アワビ・イクラ・カキ・ワカメ・
サンマハンバーグが入った少し贅沢な内容です!


高級感漂う豪華なレトロ調の列車の中で、
海の物がたくさん入ったお弁当を召しあがっていただきました。


皆様がお食事をされている間、岩城理事長が被災地と観光地のガイドを行いました。
主に、「陸前赤崎の自主防災組織」「綾里の綾里大権現」と「綾里の地名の由来」
「恋し浜のホタテ絵馬の願掛け」「」「甫嶺の津波状況」
「三陸の越喜来小学校の避難」と「三陸の園の被害」
「吉浜の津波石」「鍬台トンネルで停車した三陸鉄道」
など。


また、車内販売も行いました!
ご用意した商品は、「三鉄Tシャツ」「三鉄セロハンテープ」「赤字せんべい」
「手作り気仙椿ブローチ」「鴎の玉子」「乗車記念てぬぐい」
です。
お土産などで購入されたお客様が多かったですね♪


釜石駅のホームでは、参加者の記念写真を撮影しました。


また、参加された「一関の銅谷シニアグループ」の方々が
釜石駅で下車するということで、改めて記念写真を撮りました。
ご利用ありがとうございました!


復路は、岩城理事長の得意な手品を披露!
ちょっとタネが見えつつ、笑いも起こる楽しい雰囲気でしたね♪

それでは、参加者の感想をご紹介します。

「楽しい2時間の旅でした。お弁当も美味しかったので、
時間をけけてゆっくり舌つつみを打ちながらいただきましたし、
岩城さんのトークや手品にも飾らない所が良く、
じっくり楽しみ、飽きませんでした。
素人スタッフの働きも素朴で良いなと思いました。
本日は良い日になりました。ありがとうございます!!」


「この様な企画の機会が有り、やっと参加できました。
接待もすばらしく楽しい時間を過ごし、
海の幸のお弁当大変おいしくいただきました。
車窓からの復興しつつあるガイドさんのくわしい説明に
私達も安心し、眺めることができました。今後の活躍をお祈りします。」


「お弁当がとてもおいしかったです!!
カメリアホールに来るたびに眺めていた
【レトロ列車】はじめてのる事が出来ました。
ありがとうございました!!楽しかったです♥
タネの見える手じな楽しいね!!
住田からは少し遠いけど『ガンバレさんてつ』」


「列車の雰囲気も、レトロな感じがとても素敵でしたし、
お弁当も美味しく、ガイドも良く、楽しい一刻でした。
ありがとうございました。又、乗りたいと思います。」


「レトロ列車、初体験の旅。外からは時折みていましたが、
是非乗ってみたいと思って参加しました。
あっという間の2時間でした。お弁当もおいしく頂き、大満足でした。
昨年はランチ列車にも参加。次回はお座敷列車?楽しみです。」


「此の度の企画は、郷土色豊かな海の幸おいしくいただきました。
これを企画しましたNPOの方々の心のゆき届いたサービスと、
お話し下さった岩城さんの経験豊かな人柄と知識の豊富さ等、
心に残った楽しいひとときでした。
また、このようなこころみを期待したく思います。」


「7月24日一関出発し、三鉄盛駅11時30分発の釜石駅に
むかう車内でガイドさんの説明を聞き、又、おいしい弁当頂き、
楽しい一日の一コマで、車内でおみやげを孫に買って、
いくらでも皆様に復興支援が出来る事に努めて行きたいと思うし、
機会があれば来たいと考えています。」


13時30分に盛駅へ到着。これにてイベント列車は終了となりました!
三陸鉄道のレトロ調列車に乗車し、美味しい駅弁を召し上がり、
被災地のガイドを聞きながら、楽しい思い出・思い出に残る小旅行の気分を
満喫されたことと思います。ご参加、ありがとうございました!

次回開催をご案内いたします。

『第12回 三鉄駅弁列車』8月26日(火)
11時30分盛駅発~釜石駅折返し~13時30分盛駅着
参加費:2200円(駅弁・乗車券代)
定員:48名(最低催行:20名)
申込締切:8/20(水) ※要申込み
新型レトロ調車両を貸し切って行うイベント列車!
※被災地ガイド付き


<主催・お申込み・お問合せ>
三鉄盛駅ふれあい待合室 Tel:0192-47-3542

レトロ車両ピンバッジ!
『三陸鉄道盛駅ふれあい待合室』で取り扱っている商品をご紹介します!
今回は三陸鉄道グッズになります!

『ピンバッジ(レトロ車両)』305円


サイズは、縦1.5cm×横3cm。レトロ車両のピンバッジ!
あの豪華な内装の魅力たっぷりなカッコイイ存在!
三陸鉄道といえばレトロ列車!一般車両とは違う昭和初期の雰囲気漂うその姿!

デザインは、新型レトロ調車両(36-R3)ではなく、
三陸鉄道36-600形気動車の「さんりくしおさい」号のようですね♪


盛駅へ来駅された記念や友人へのプレゼントなどにいかがですか?


一般車のピンバッジはこちらです。


三陸鉄道の車両ピンバッジを身に付けてご乗車されたり、
飾って眺めるのもよいですね!
三陸鉄道×NTTドコモ ラッピング列車出発式
7月18日の金曜日。この日は盛駅ホームにて
『三陸鉄道×NTTドコモ ラッピング列車』の出発式が行われました。


ラッピングされた列車は「36-702」です。


デザインされたのは、盛岡情報ビジネス専門学校デザイン科
グラフィックデザインコース2年の高橋真菜さんです。

「三鉄カラー」の白、赤、青を活かし、スッキリと描かれ、
ホタテ・タコ・カモメ・ウニ・漁船・イカをバランスよく車両に配置。
イメージは『三陸の海』になります。

<ホタテ>


<ウニ・漁船>


<カモメ>


<タコ>


<イカ>


出発式の様子です。最初に、株式会社ドコモCS東北岩手支店長
池田健一郎様より、ご挨拶を頂きました。


次に、三陸鉄道株式会社南リアス線運行部長 吉田哲様のご挨拶がありました。


そして、デザインが採用された高橋さんへの表彰が行われ、
自らのデザインが入った三陸鉄道の模型と表彰状が手渡されました。


その後、受賞者の高橋さんへのインタビューが始まりました。


高橋さんは、同科30人余りの学内コンペで勝ち抜き、選ばれました。
「自分のデザインした列車がたくさんの人を乗せて走るのは光栄」と、
喜びを話されていました。

「三鉄カラーのすっきりしたデザイン。遠くからでも見やすいので、
みんなに見てもらいたい。元気づけたい。」
と話されていました。

次は、テープカットの瞬間です!


この出発式を終えたラッピング列車は、11時の定期列車として、
セレモニーに参加された皆様から見送られながら、盛駅を出発しました!


このラッピング列車は、平成27年3月31日まで走ります。

第56回 無料法律相談
7月20日の日曜日。この日は『第56回 無料法律相談』を開催しました。
主催はヒューマンライツ・ナウ。夢ネット大船渡が協力しています。

今回は、東京都の弁護士事務所から1名、ドライバーの方が1名いらっしゃいました。


法律相談のご案内は、東海新報と岩手日報の記事や広告、
NPO法人夢ネット大船渡が発行している復興ニュース、
三鉄盛駅のホームページやブログ、フェイスブックでもご紹介しています。

また、スーパーマーケットやショッピングセンターに
ポスターやチラシを配布・掲示をお願いし、皆様にお知らせしています。

今回の会場は、三鉄盛駅ふれあい待合室の事務室の奥にある和室を使用しました。
時間帯は10時~12時。相談時間はお一人様40分間。
今回の相談件数は2件になり、これまでの延べの相談件数は287件。

弁護士の方から感想を伺いましたのでご紹介します。

「今回も雨にもかかわらず、様々な相談が寄せられました。
法律の解釈が問題になる込みいったものから、
ちょっと聞いてみたいというような気軽な相談まで、
幅広い内容がありました。最近は土地の問題と
相続の問題に関するご相談の割合が多いですが、
日常のささいな困り事など何でもご相談いただければと思います。
今回も盛駅の皆様には大変お世話になりました。
ありがとうございました。」


東日本大震災が発生して3年以上が経過しました。
復旧・復興が進むにつれて様々なことが発生しています。
生活していく上で、現実の問題に直面している方々がいると思います。
また、相続など震災による問題を抱えている方もいると思います。

悩みを抱えたままの方、どんな些細なことでも構いません。
震災に関わらず、日常の出来事で相談したいことがありましたら、
無料でご相談することができますので、お気軽にお申し込みください。

法律の専門家へお話しするだけで気持ちが楽になります。
そして、解決の方法を導いてくださいます。必ず役に立つ情報が聞けますよ。

お越しくださいました弁護士さん、相談者の方々、ご利用ありがとうございました。

それでは、次回の開催をご案内いたします。

『第57回 無料法律相談』
8月31日(日)10時~12時
相談時間はお一人様40分間。事前の予約が必要になります。
ご予約は、三陸鉄道盛駅ふれあい待合室へご連絡ください。
電話番号:0192-47-3542

第16回 三鉄 駅からウォーキング
7月13日の日曜日。この日は『第16回 三鉄 駅からウォーキング』を開催。
参加費は400円で、乗車券代。人数は、9名になりました。

三陸鉄道南リアス線に乗車して沿線の駅で下車し、健康を目指しながら
地元の魅力を再発見できるのが『三鉄 駅からウォーキング』になります。

今回は恋愛のパワースポット・ホタテ絵馬で
有名な『恋し浜駅』から、砂子浜大家までを往復してきました。
『砂子浜大家の千田家』では、江戸時代の歴史的宝物を拝見しながら、
ご説明を受けてきました。

それでは、ウォーキングの様子をご紹介いたします。

盛駅を11時発の定期列車に乗車し出発!
恋し浜駅には、11時19分に到着。階段を降りた先の広場で、準備体操をしました。


この広場には「恋し浜バラ」の花壇があります。
ご説明しますと、神奈川県鎌倉市にお住いの方のご好意により、
新種のバラに『恋し浜』と命名して頂き、
大船渡市に寄贈頂いたものになります。
また「国際ばら新品種コンクール」で銅賞を受賞。
現在、大船渡市では、財団法人日本バラ会に「恋し浜」の
品種名の国内及び国際登録申請を行っているとのことです。


駅周辺には今が旬の『あじさい』がたくさん咲いていました!


キレイに咲いた『あじさい』を眺めながらその横を歩きます!


可愛い「鹿」を発見!お食事中でしたね♪


コースの途中に「東日本大震災津波到達地点」がありました。
海から高い場所にありましたが、ここまで津波がきたと思うと、その凄さと脅威を感じました。


沿岸沿いを歩きます。木と木の間に通る道路を歩いていきます。
波の音と潮の匂い、海風を感じながら木陰の涼しい場所を歩くのは、
とても気持ちがよかったです。途中で休憩をいれながら行いました。


木の間から見える景色もまた心を奪われるほど
自然が作り出す芸術を見ているようで素晴らしかったです!


歩き始めて約50分後、昼食をする港へ到着しました。
ここで、海の景色を見ながら、持ち寄った「手作りお菓子」を振る舞われていた
参加者がおりましたね。美味しかったです!ありがとうございました!


13時すぎ、「砂子浜大家」のお宅を訪問。その「お御堂」を拝見することができました。


大家である千田家は江戸時代、海産物の加工品を江戸に千石船を使って運んでいました。
また、漁業や林業も盛んで、大商人でもあり、地域の行政官でもありましたので、
自ら御堂を建て、袈裟を来てお経をあげる宗教者でもあったそうです。

中に入ると神聖な空気を感じました。
今から約250年前に建設された建物。今でも立派に保管されています!


気仙大工の技術により建てられました。釘を使わない欅作りの「お御堂」です。
250年の年月が過ぎても観音様の扉は、
修繕することなく隙間なくピッタリと閉まるのが、凄いですね!


こちらが観音様です。8等身の姿で、とても美しい姿をしています♪
体が斜め前の状態で立っているのは「御救いします」とのこと。


この「お御堂」の宗派は親鸞になり浄土真宗になります。
大学教授からの調査が続き、今年で10年目。
写真を数万枚撮られているそうですが、解明されていないことが多く、
歴史上、とても貴重な物になりますね。


13時40分過ぎ、訪問先の千田さんに御礼を伝え、「恋し浜駅」へと歩き出しました。
14時30分頃、参加者全員が駅前広場に到着。
「恋し浜バラ」の前で記念写真を撮影しました。


列車が到着するまでの時間は「ホタテ絵馬」で有名な
「待合室」をご覧になられました。たくさんの方々が願いごとを書かれ、
ホタテ絵馬が待合室いっぱいに吊るしてありましたね。


「恋し浜駅」14時53分発の三陸鉄道に乗車し、盛駅には、15時8分に到着しました。
これにて『第16回 三鉄 駅からウォーキング』は終了となりました。
ご参加ありがとうございました!


参加者の感想をご紹介します。
「砂子浜大家のお御堂の中を初めてみました。
たいへん素晴らしかった。お陰様で本当に感動しました。」

「いろいろと江戸時代から続く大家を拝見して、
説明して頂いて、勉強になりました。楽しかったです。」


次回の「第17回 三鉄 駅からウォーキング」は
9月13日を予定しています。「吉浜駅」から津波石までの
ウォーキングを予定しています。
近くなりましたら、ご案内いたしますので、お楽しみに!
三鉄ポストカードに新型レトロ調車両が追加!
7月17日の木曜日。本日より、『三鉄ポストカード』に、
新型レトロ調車両のポストカードが新たに加わりました!

『三鉄ポストカード:盛川橋梁 レトロ車両』100円


現在、全部で12種類あります!


「5番」のポストカードを差し替えまして、
あの美しい紫色の車体『春風しおさい号(36-R3)』が、追加になりました!

今のところ、1番人気は、
甫嶺駅付近を走行している場面を撮影した「8番」の三鉄ポストカード!
越喜来湾の様子と青い海、小松島と三陸鉄道の列車をおさめたこの写真です!


2番人気は、盛川橋梁を通過している場面!
桜の花と一緒に写っている景色は「美しい」の一言!「1番」の写真になります。


個人的には、「4番」の綾里駅で撮影されているこの写真が好きです♪
列車が入線しようとホームに接近してくる様子を感じるからです。


3両編成の列車を撮影された「7番」も、なかなか貴重ですね!


柿の横を通過していく「11番」の写真は季節を感じることができます。


冬といえば雪!その雪景色を走行している三陸鉄道も、
北国を感じることができる一枚!「12番」になります。


旅や乗車の記念、ご友人へのお手紙などにいかがでしょうか。
運転再開した三陸鉄道の新型車両を写したポストカードです!
【告知】7月のイベント案内
三鉄盛駅ふれあい待合室
7月のイベントご案内



「第16回 三鉄 駅からウォーキング」
<台風8号の影響により、開催日変更>
7月12日(土)→7月13日(日)

11時00分盛駅発~15時08分盛駅着
集合:10時30分に三鉄盛駅
強調文少し大きい文字参加費:400円(往復乗車券・保険代)
申込締切:7/9(水)   ※要申込
【恋し浜駅から砂子浜大家を往復】
お御堂や江戸時代のお宝など説明を受けます!
<コース>
11:00盛駅発→11:19恋し浜駅着→砂子浜大家を訪問→
→14:53恋し浜駅発→15:08盛駅着
※お弁当・お飲物をご持参ください。
恋し浜駅はホタテ絵馬の願掛けで有名な観光スポット!
健康作りは歩くことから始まります。
大船渡の魅力を再発見できるのも、
このウォーキングの醍醐味になっています!
お気軽にご参加ください。

「第56回 無料法律相談」
※要予約
主催:特定非営利活動法人 ヒューマンライツ・ナウ
7月20日(日) 10時~12時
【住宅再建】【土地の問題】【家族関係】【相続】
【債務整理】等のお悩みを、弁護士が無料でご相談に応じます。
相談時間は40分間。お気軽にご相談ください♪
※事前の予約が必要です。

「第11回 三鉄駅弁列車」
7月24日(木)
盛駅発11時30分~釜石駅折返し~盛駅着13時30分
集合:11時00分に三鉄盛駅へ 
参加費:2200円(駅弁・乗車券代)
申込締切:7/18(金) ※要申込み
定員:48名(最低催行20名)
新型レトロ調車両を使用!
※被災地ガイド付き
ウニの炊込みご飯、ホタテ・アワビ・イクラ・カキ・ワカメ・
サンマハンバーグが入った少し贅沢な駅弁を召しあがります♪


主催・申込先・お問い合せ先は、
三鉄盛駅ふれあい待合室までお願いします。
電話番号:0192-47-3542

【告知】銀河高原ビール列車
『銀河高原ビール列車』

お待たせしました!初登場♪♪
「お食事」「恋し浜ホタテ」が付いた
「銀河高原ビール」飲み放題列車運行です!


【開催日時】
第1回 平成26年8月7日(木) 18:15~20:15
第2回 平成26年8月8日(金) 18:15~20:15
第3回 平成26年8月9日(土) 18:07~20:15


【会場】
三陸鉄道 南リアス線 特別貸切列車内(レトロ列車)


【当日受付】
第1、2回 平成26年8月7日、8日
 17:30~18:05 三陸鉄道 盛駅


第3回   平成26年8月9日
 17:30~18:00 三陸鉄道 釜石駅


【参加対象】
20歳以上の方
(※未成年の方はご参加できません)


【募集人数】
各回ともに40名(受付先着順)


【参加料】
4000円
☆参加料は当日受付場所にて頂戴いたします


【お申し込み先】
☆事前にご予約・お申し込みください!

(受付時間9:00~17:00)


三陸鉄道 盛駅 ふれあい待合室

電話:0192-47-3542(盛駅発着)


三陸鉄道 釜石駅

電話:0193-22-1616(釜石駅発着)


お申し込みの際は、次のことをお伝えください

①お名前(複数の場合は代表者名)
②連絡先電話番号
③ご希望の乗車日
④参加人数


◆主催◆
三陸鉄道株式会社 / 盛駅 ふれあい待合室 / 釜石駅


◆協賛◆
NPO法人夢ネット大船渡
株式会社銀河高原ビール
綾里漁業協同組合
Yuki Grandpa(大船渡)
HAMAYUI(釜石)